2008年10月2日木曜日
CRESSなくなりーの
研究室には新しいメンバー・松井さんが加わり、ようやく本格始動な雰囲気です。
しかし研究室は少し混乱気味。
いきなり先月CRESS(特定領域研究推進支援センター)が解散したので、
うちの研究室は一瞬無所属になり、
結局一昨日(?)医工学研究科に所属することになりました。
CRESSのサイトはまだあるみたいだけど?
まあ、経費の申請とか大変みたいです。
肩書きが少し変わるだけなので学生にはあまり影響無いかな。
後期は卒研やら卒論やら忙しそうなので、
真面目に研究室に出て真面目に勉強しよう。
でもとりあえず休みボケを早く治さなきゃ。
最近CMでよく聞く「auの庭」は情報弱者のための庭だと思うんだ。
でも高齢者とか情報弱者というのはいっぱいいて無視できない。
いわゆる”やわらかい~”が重要になる今後の情報社会では、
auみたいにユーザーに寄り添ってくるサービスは大事だと思う。
Openなネットワークや低価格路線でがんばってるSoftBankは
携帯業界に新鮮な風を吹き込んでる感じがあり、応援したい。
DocomoはSuper3GとかLTEとかでアジアの通信をひっぱっていくみたいだから、
是非日本のためにもがんばってほしい。
など考えてみるんですが、自分が使うならSoftBankが一番。
一番ネットワークに縛りがない。
信頼性は低いけど・・・
2008年9月4日木曜日
2008年8月28日木曜日
入試終わって一段落
自信は・・・ん~
多分大丈夫・・かな?
実家に無事終了したことを報告するために電話をしたら、母親に
「がんばって勉強しなさい!」
って言われた。
いやーしばらく勉強はしたくないー
と思うけど、親にしてみれば息子が勉強するのが嬉しいんだろうな。
合格発表は来週。
明日から休みたいけど、実験とかレポートとかやらなきゃいけないことが溜まっているので、
もう少し休めない。
院試落ちてたら就職しようかな。
いや、後期を受ければいいよね。
あーっ とりあえずビールを飲みたいけど、
明日も学校行くので週末まで我慢かな。
何よりも、受かってますように!
2008年8月24日日曜日
思えばツラい3年半だったけれど
しかしここ数日はモチベーションが保てずにあまり勉強できていないという、情けない状況。
正直あまり自信がない・・・
「受かって当たり前」と言われる(それがけっこうプレッシャー)内部受験だけれど、
落ちる人もいるわけだからね。
どうなることやら。
ちょっと考えてみる。
もう22歳だけれど、
まだ大人になりきれずにモラトリアムに浸っている自分。
人が成長する上でこのモラトリアムは「無駄なことをする」という重要な経験を与えてくれる。
これによって自分を含めた世界について思考する機会が増えるし、今後出会う予期せぬ事態に対応できる力をつけることができる。
引きこもって一日中ブラウザ上でマウスを動かしているという非常に無駄な時間が人生にとって無益だという結論は、特異解を見いだせていない。
この無駄な時間が人生にとって重要であるというのは、一般性はないけれど、ある性質の人間にとってはあてはまる。
問題なのは、そんな人間がモラトリアムから抜ける時期だ。
この時期を逸すると、その後社会に出た後も体に染みついた怠惰で鈍感な伝達関数によって生じるスペクトルがデコンボリューションされない可能性がある。
ある程度満足したら、未練を捨てて早く社会に乗り出さなければ、まさにその後の人生は地獄と化すだろう。
大学院にしろ就職にしろ研究生にしろ、自分のモラトリアムはあと半年。
できれば院生として安定した精神状態で社会へカンショウしていきたい。
うっ、気分を紛らわすつもりが、少し自分にプレッシャーをかけてしまったような・・・
とりあえずシャワー浴びて寝よう。
明日もまだ雨が続く。
2008年8月1日金曜日
オープンキャンパス

昨日・今日はトンペイのオープンキャンパス。
中高生がたくさん来てた。
うちの研究室にもちょくちょく見学に来たみたい。
そーいえば今うちの学科の名前は
「情報知能システム総合学科」
なんだね。
なんだかかっこいいな。
ひとつ前の名前は
「電気情報・物理工学科」
だね。
後輩によると、呼び方も
「でんき/でんぶつ/でんおう」
などから
「じょうほう」
が主流になっているみたい。
ちなみにその前はもっと長い名前だった。
ちゃんと通信とか電子とかも名前の中に入ってたさ。
がんばって学生を集めないといけないから、
よりかっこいい名前にしてるんだね。
でも何やってるのかわかりにくいってのはよく言われるみたい。
うちの研究室も
工学部電子工学専攻所属であり、
医工学研究科所属であり、
特定領域研究推進支援センター所属であり、
なかなかややこしい。
わかりやすい分類は
医用材料創生工学分野
です。
ん、わかりにくいって?
まぁあれだ、人工骨とか、がん治療のための微小球とか、
医療で使う材料の研究。
だから一見電気系っていうよりも材料系ってかんじだけど、
磁性や放射線とかを利用したり、
電気や電子とかの物理的な知識は結構重要で、
そういう意味ではデバイスの研究に近いのかな。
ということで忙しいので続きはまた今度。
って、「続きはまた今度」
で続きを書いたことはないな。
そんなもんなのか。
「考えとく」
は断る言葉か。
「検討してみます」
とかも同類か。
日本語の特徴は曖昧さだろうから、
これもまたその一つのかたち。
ではでは。
2008年7月23日水曜日
2008年7月22日火曜日
2008年7月21日月曜日
2008年7月14日月曜日
2008年6月6日金曜日
どちらの大学院にしようか
学内で受けられるのは
・工学研究科
・情報科学研究科
・医工学研究科
の3つ。
工学研究科にするか医工学研究科にするか悩んでいる。
どちらでも今の研究室には入れるけど、
授業と学位が違う。
工学研究科はより専門的な工学分野を学べ、
医工学研究科は工学に加えて医学の基礎も学べる。
工学研究科卒は工学修士。
医工学研究科卒は医工学修士。
結局自分が何をやりたいかで決まるだろう。
もともとは情報分野から脳の研究をしたいなんて思って入学し、
情報コースに進み、情報で生きていく危険性を痛感し、
やっぱり生体ありきだと思い生体材料の研究室に入り・・・
と考えると医工学研究科ができたのはナイスなタイミングなんじゃないか?
授業とか就職とか少し不安なところもあるけど、
医工学研究科にしようかな。
もう少し考えてみる。
2008年6月4日水曜日
羽深龍二さんの学術講演会
NTT Docomo執行役員であり東北支社の代表取締役である羽深龍二さんが
「携帯電話の技術と最新動向」
という題目で講演をしてくださいました。
最初は携帯電話の市場動向を海外と国内を比較しながら説明して頂きました。
世界的に携帯電話の販売台数・普及率が伸びている中で、
その通信方式の内訳は、
世界においては2G(第2世代)であるGSMが80%を占め、
W-CDMA(第3世代)は5.5%に過ぎません。
一方日本ではW-CDMAが57.7%で、
CDMAも含めると85%以上が3Gということでした。
通信方式の面から見ると、
日本の携帯電話業界は世界でも屈指であると言えます。
しかしこれは国際競争力の低下にも繋がると思います。
日本の携帯電話市場は通信方式の違いやシムロックによって、
世界の中で孤立していると思います。
そのことによって海外の様々なメーカーの端末に侵食される機会も少なく、
より大きな市場である「世界」に対しては少し疎くなっていると思います。
羽深さんのおっしゃるように、
今後進展していくSuper3Gや4Gにおいては、
日本主導でアジアを中心として全世界に広めていく必要があると思います。
次にお話頂いたのは通信インフラの高度化についてです。
無線ネットワークにおいては、
4Gの前にSuper3G/LTEを導入する意義、
そしてSuper3Gが普及することによって実現することについて説明して頂ききました。
Super3Gでは現行のHSDPAの最高値14Mbpsの約20倍である
300Mbpsが最高値になるということでした。
最低でも100Mbpsを保証し、平均で150Mbpsくらいになるのではないか
ということでした。
有線で現在普及しているFTTHでの最高値は100Mbpsなので、
それよりも3倍速くなります。
(その頃には有線ももっと速くなっているはずですが。)
これには東北大学も研究をしているMIMOを用いるということでした。
MIMOは複数のアンテナを用いてデータの送受信を行う方法です。
最終的には4Gで5GMbpsを目指すということでした。
そのためにはアンテナだけでなく、
アルゴリズムの開発なども重要ということでした。
コアネットワークにおいては、
All IP Networkを目指すということでした。
電話もIP化していくのが自然な流れだと思います。
しかしIPにおいてはセキュリティが重要な問題だと思うので、
どれだけオープンな通信を許すのか考えていく必要があると思います。
携帯端末については、
最近は確かにUIを重要視する傾向が強いと思います。
しかもiPhone風なタッチパネルが人気なようです。
端末の機能的にも頭打ちな感じはあるので、
UIやその他のおまけ機能に力を入れて差別化を図っているのだと思います。
(
余談ですが、
iPhoneにしろMacBookAirにしろ、
いつも新しいUI、デザイン、コンセプトを打ち出してくるAppleはすごいと思います。
)
AppleやMicrosoftやGoogleが携帯電話市場にプレイヤーとして参加してきている中で、
日本の携帯電話市場は、
オープンなネットワークとクローズドなネットワークを両立させていく必要があると思います。
現在は残念ながらほとんどがクローズドなネットワークですが、
少しずつオープンな通信もできるようになっています。
現代は情報格差社会です。
情報社会にうまく馴染めない人もたくさんいますし、
情報通信の現状に満足できない人もいます。
セキュリティの面から言っても、
全ての人に対して完全にオープンなネットワークを提供するのは危険だと思います。
クローズドも残しつつ、国際競争のためにもオープンを成長させていく。
その両方をサポートできるようなインフラやサービスを作っていくことが、
これからのキャリアや端末メーカーに求められることだと思います。
2008年6月3日火曜日
どかんっ
「初級セラミックス学」
の内容の発表。
今日は李さんの番で、
イントロダクション的な内容。
陶磁器とクラーク数の関連、
セラミックス・窯業の歴史的背景、
セラミックスの将来性、
一般的な特性
などについて。
今後は原子について、
機械的、熱的、電気的、光学的性質について
読み進めていく。
それと同時進行で実験。
Tiの表面にアパタイトの被膜を生成し、
その解析をする。
また、疑似体液を作り、その中に作成した
Ti片を入れその変化を観察する。
その他にも、
濃厚水酸化ハイドロキシアパタイト
についての文献の発表がある。
他にも授業あったりいろいろあるのさ。
なんだか急に忙しくなったような。
どかんっ
とやることが増えた。
健康第一。
2008年5月29日木曜日
星久光さんの学術講演会
株式会社NTTデータの執行役員・
ヘルスケアシステム事業本部長の星久光さんが、
「システムを作る、仕組みを作る 〜医療IT化を例として〜 」
という題目で、システム開発における方法論、
医療分野におけるIT化、
日本の社会や今後のIT産業における
課題などについて講演をしてくださいました。
星さんは東北大学大学院のご出身なので、
私たちの先輩にあたります。
非常に広い知見で様々な分野からの話題を盛り込まれてお話ししてくださったので、
対象とするシステムの構造、仕組みや課題などを
全体像として捉えることができました。
また、その広範囲にわたる知識に驚かされ、
リーダーになる人物は全体を見渡すことができなければいけないのだと
改めて思いました。
最初にお話ししてくださったのは、
システムエンジニア(SE)の仕事についてです。
クライアントの業務内容を理解した上で
情報システムを設計、構築、管理まで扱うような業者である
システムインテグレータ(SI)
の役割と重要性について説明して頂きました。
重要なのは、クライアントが実際に欲していることが何なのかを
分析することだと思います。
そして、予想する結果を分かり易く説明できることだと思います。
次にお話ししてくださったのは、医療分野におけるIT化についてです。
最近、救急患者のたらい回しについて報道されることが多いことを背景に、
病院側の受け入れ態勢や救急医療システムにおける問題点、
政府の施策、今後確立すべきシステムの概要について説明して頂きました。
現在の医療は病院完結型の医療です。
しかし病院の中だけではなく地域全体のシステム、
つまり地域完結型の医療としての仕組み作りが必要だというものでした。
そのためにも地域連携電子カルテをうまく導入できるかが
重要なポイントだと思います。
電子カルテ作成のための専門職があってもいいくらいだと思いました。
次にお話ししてくださったのは、ネットワーク化についてです。
医療分野に置けるネットワークの導入状況を、
金融分野と比較しながら説明して頂きました。
金融においては扱うものが主に数字のため、
コンピュータの導入にさほど難は無いのですが、
医療分野において扱うのは病名や治療法などの専門用語であり、
大量の文字を扱うこともあるので、
システムを作ることが難しいということでした。
実際、医療分野においてはネットワーク化以前の問題で、
現在ようやく医療保険のレセプトのオンライン化が
進み始めているところだそうです。
また、インターネットを利用するとしたら
非常にセキュアな通信を行う必要があるので、
ネットワークのセキュリティの技術も重要なものだと思いました。
そしてヒューマンネットワークについては、
私たち理系の人間はあまり得意ではない分野ですが、
社会の一部を担うシステムを考えるとき、
ヒューマンネットワークも非常に重要な要素だと感じました。
最後にお話ししてくださったのは、これからのIT産業についてです。
これからIT産業に関わる私たちにとって重要なのは、
「利用者の視点」「社会インフラの視点」「Globalな視点」「システムは人」
という4つの姿勢であり、
それによって全体最適の実現を目指すというものでした。
星さんのおっしゃる通り、
ITで社会の変革を実現することが
これからの私たちの役目だと思います。
星さんの講演を聴いて、
現在のシステム開発の状況や問題点を知るとともに、
これからその社会に飛び込んでいく私たちに必要な姿勢や要素を
学ぶことができました。
少しでも将来社会に貢献できるように、
これから自分を磨いていきたいと思います。
2008年5月27日火曜日
市川隆先生の特別講演会
東北大学大学院理学研究科の市川隆教授が
「もとづくりと天文学ー先端技術で探る果ての宇宙ー」
という題目で講演をして下さいました。
先生は観測天文学がご専門で、
特に遠方の銀河からの赤外線を観測することによって、
宇宙の始まり、進化を解明しようという研究をなさっています。
ハワイのすばる望遠鏡の観測装置の開発にも携わったことがあり、
当時世界最高性能の
多天体近赤外撮像分光装置(MOIRCS)を
大学院生と共に開発されました。
今日はそのMOIRCSが完成するまでの経緯や、
現在計画中の南極への望遠鏡建設計画
などについてお話ししてくださいました。
MOIRCSの完成に至る過程で重要なのは、
ゼロから大学院生たちが作り上げたということです。
以前から先生が学生への教育において危惧なされていたのが、
学生の「ものづくり離れ」でした。
東北大学に赴任された頃は、
天文学教室の学部生に対するカリキュラムの中には
実験は盛り込まれておらず、
もちろん実験室というものも無かったそうです。
そのため先生は担当する学部2年の授業の内容をガラリと変えて、
ハンダごてを使ったアンプの製作を導入なさったそうです。
そして学部3年で自分の作った装置を
実際に望遠鏡に取り付けて観測を行うということを始められました。
大学院生に対しては、
実際に研究を行うという責任感と意欲を持たせるために、
すばる望遠鏡という最高の環境の中で
観測装置の開発に参加させたということでした。
実際に自分で作った装置で観測を行うことによって、
論文を書くだけでは得られないものを得ることができるというものでした。
「ものづくり」を通して「人を育てる」というスタンスが、
学生の教育に結びつき、さらに、
世界最高性能の観測装置を完成させることができたということは
とても素晴らしいことだと思います。
先生は今後、南極に望遠鏡を作ろうとなさっています。
MOIRCSは仕様が公開され共同利用が始まったため、
先生でもMOIRCSを利用できるのは多くても年に7日間程度だそうです。
先生が観測したい遠方の広域の宇宙を観測するにはそれだけでは足りず、
もっと自由に観測できる環境ということで、
低温のために赤外線雑音が少ない南極が
もっとも適しているということでした。
南極では望遠鏡の規模がすばるの10分の1でいいということで、
望遠鏡から手作りをするということです。
これは現在進行中のプロジェクトなので、
今後の進展に注目したいと思います。
今回の講演は主に教員向けだったように思いますが、
学部生の私が聞いても、
天文学というスケールの大きさや、
学生の力によって完成された世界最高性能の装置など、
非常にワクワクするような内容で、
最後まで聞き入ってしまいました。
私もこれからの卒業研究や大学院での研究において、
人として育ち、また、
大きな達成感を味わえるように、
意欲や責任をもって取り組みたいと思います。
2008年5月24日土曜日
工明会運動会

今日(5/23)は工明会運動会でした。
工明会というのは、
東北大学工学研究科・工学部、情報科学研究科、環境科学研究科
などの学生・教職員が会員の学友会です。
工明会運動会は毎年この時期に開かれています。
今年も夏のような天気の下に開催されました。
電気系は毎年運動会には消極的らしく、
今年もあまり力を入れずにみんな参加していたようです。
私は引きの一手(綱引き)に出場しました。
みんな一度も練習せずに、
直前になんとか30人の人数をそろえたという、
なんともやる気のない状態でした。
しかしいざスタートのピストルが鳴ると、
みんななんだか本気になってしまい、
「おーえす!おーえす!」
なんて叫びながら初戦の相手に勝利してしまいました。
かくして、よくわからない闘争本能に火が付いてしまった私たちは、
次の戦いに本気で挑んだわけです。
しかし、所詮数合わせのメンバーなので、
「木に縄をくくりつけて引っ張る」
というようなスパルタな練習を積んできたマッチョたちには勝てるわけもなく、
惨敗してしましました。
瞬殺でした。
そりゃそーだ。物事は秩序立っているんだねぇ。
まぁ、そんなこんなで、
普段は見られない人たちの走る姿や、
ショートコントなんかの特技も見られたり、
楽しかったなぁ。
と思いながら運動会も途中だけど帰ろうと思い、
最後にブログ用に写真を撮っていると、
一寸拝借(借り物競走)の選手に借りられてしまいました。
「いいから一緒に走って!」
と言われ、わけもわからずゴールまで走らされたわけです。
ぐわー とどめをさされたー 走ったー
ところで借り物は何なの?
「メガネをかけている人」
そんなんいっぱいいるだろー
不運だー
でも鈴木さん(私を借りた人)は同じ電気系だから、貢献できたね。
あと、ちょうど私が借りられるときに、
鈴木さんの迫ってくる写真が撮れたので、
今度会ったらあげますね。
まぁ、楽しかった。
参加賞のビールは、川渡合宿に持っていくらしいので、
それを楽しみにします。
2008年4月22日火曜日
2008年4月15日火曜日
研究室のホームページ

http://www2.u-netsurf.ne.jp/~mk4515/
研究室のHPをリニューアルした。
XHTMLとCSSとJavaScriptで作ってみた。
アクセシビリティーはだいぶ良くなったと思う。
使ったのはテキストエディタだけなので時間はかかったけど、
作っていて楽しかった。
時間があったらAjaxなかんじにしてみたい。
2008年4月9日水曜日
今日も研究室へ

HTC shift 日本でも出るらしいけど、
誰かくれるならもらうよ。
今日(昨日か)も研究室へ出向いたわけで。
毎日教授たちは忙しそうにしている。
まだ実験器具が入ってないので、PCと睨めっこ。
早く実験したい。わくわく。
で今日もなんだかK村君と四苦八苦したわけです。
eimailのアカウントを取るためにタライ回しにされたり、
ネットワークプリンタを使えるようにしたり。
しかしアレだ。
研究室の計算機、CPUはE2160だったかな。Pentium Dual-Coreの1.8GHzじゃぁ物足りないなぁ。
プログラムの立ち上がりや反応が遅い。XPなんだけど、遅い。
メモリ2Gは良いけど。
これぐらいだとAthlonの4400+ぐらいと体感を比べてみたいな。
ま、そんな遊びにお金は出ないから~ 妄想しとこ
うちではCore2Duoの2.66GHzを使っているけど、
あんまりストレスを感じたことはない。VistaもSP1になったら調子いい。
あ、ちなみにうちのPCの名前は、
誰が付けたんだか、いつの間にか「クロ」。
まだ名前で呼んだことないけど。
明日は休みなので一日ゆっくりします。
